縛り上げられ、後ろ手に手枷を填められ、体の感度が高まった状態で嬲られると、陶然と縄酔い気分です。そうなると、思うのは、愛しいお男根様のコト、もう長い間仇、お目に掛かっていないんです。お姫様なのに、はしたなくもお男根様にお会いするコト、主様にお願いすると、椅子に座らされ目隠しされてしまいます。スルト、頬を突っつく感触がします。アアアン、お男根様のお出ましだ、お姫様は嬉しくなります。

目隠しを外されると、愛しいお男根様のお姿が目に入ります。お顔を近づけようとしますが、主様に頭を押さえられ届きません。舌を精一杯伸ばします。お男根様となると、見境なく恥ずかしい姿をさらし、ホント、このお姫様はあさましいんです。そんな姿を憐れみ、主様は、お男根様で愛奈マンコの頬を鞭打ちされる~アアン、お男根様の重みを感じるゥ~と、やっと舌先が届くトコロにお男根様を出して下さいます。アアン、お男根様のお味がするゥ。続きます。マゾメス愛奈マンコ

