お縄が外されましたが、逝かせて戴いた余韻に浸っていると、頬が強くぶたれます。ハッと目を開けると、愛しいお男根様が頬打ちされているんです。急いでベッドから下り、主様の足元に跪き、上向きにお口を開くと、お男根様が突っ込んで来られたです。

アアン、嬉しいイ。お口に戴き、舌と唇を使わせて戴きます。

一頻りご奉仕させて戴くと、もう気が済んだろうと、ベッドに四つん這いにされると、イヤラシイお尻の割れ目のアソコに冷たい感触を感じ、ローションが塗り込められると、バイブが挿し入れられ、スイッチオン、体の中で暴れ出すと、バイブに付く雌犬の尻尾を揺らし始めたんです。アアン、雌犬になれて嬉しいですウ。

引き抜かれ、ポッカリと開いたアソコに指先が挿し入れられると、体内に潜む快楽の壺Gスポットが責めなぶられるんです。アゥン、感じますゥ~。イヤラシイお尻の割れ目のアソコが解され、体内に潜む快楽の壺の蓋が開かれると、貫いて戴くコトを懇願するんです。もう逝ってしまってます。デモ、雌マンコの哀願に応えて下さいました。ありがたいコトです。四つん這いのまま、Gスポットを責めなぶったお指に代わり、お男根様が没入されたんです。

いつもながら、歓びと感謝のお声を上げてしまいます。続きます。雌マンコ愛奈
