初秋の夕暮時、主様に調教して戴きました。主様は和風がお好きなんで、まだ、気配が残る夏を感じるお浴衣にしました。調教の時は、ブラ、パンティは禁止されてるんで、素っ裸にお浴衣を纏います。直ぐに脱がされチャウんですケドね。

これから行くというメールを見たら、直ぐにドアが開かれ、抱き寄せられると、熱く口づけされるんです。アァン、この時を待ってたんですゥ。雌マンコの体は蕩けながら、お股は固く大きく、ソシテ、アソコは切なく疼き始めるんです。両手を主様のお首に回し、すがり付きます。お手が、お胸の乳首、お股、お尻の割れ目と自由自在に這い嬲り捲くられるんです。

ベッドに倒れ込むと、お脚は拡げられ、イヤラシイお尻の割れ目のアソコが晒されるんです。

雌マンコは、アソコの周りに頭、手足、可愛らしい尻尾が付いてるだけの単純な作りで、アソコが雌マンコの全てなんです。ソコが白日の下に晒され、お筆で、ヒト剃り、フタ剃りと嫐られるんです。

アァン、ゾクゾクしチャイます。雌マンコは、お筆に弱いんですゥ。続きます。雌マンコ愛奈
