秋の夜のお姫様コス調教①


秋の夜、主様に調教して戴きました。その時纏ったのは、ハロウィン用にゲットしたお胸に花飾り、頭小花カチューシャ、白い長手袋の水色のお姫様ドレコスです。

調教って思うと、お胸が高まり、アソコが疼いて来るんです。主様がお部屋に入られると、顎を持ち上げられると、抱き寄せられ熱い口づけをして下さいます。アァン、シアワセ~、そうしながらも、主様のお手は乳首を撫で、主様のご命令でノーパンのお股の尻尾を探り、ソシテ、お尻の割れ目の狭間に潜むアソコをソッと擦りあげられるんです、アハン、感じますゥゥ~調教が始まります。

抱かれ口づけされながら、体をまさぐられます。両手を主様の首越しに抱き付くと、主様の両手はお姫様のお尻を掴み、拡げられるんです。アァン、そこは、雌マ○コのトッテモ敏感なトコロ、そこが暴かれてるゥ~ソシテ、主様の指で割れ目がソッとなぞられるんです。アァン、感じるゥゥ、感じますゥ~口づけでお口は塞がれ、くぐもった切ない喘ぎ声が零れます。
脚がふらつき、ベッドにうつ伏せにつっぶすと、お尻のアソコを自分で拡げるよう命じられます。

お姫様なのに、恥ずかしいアソコを自分で曝すナンテ、トッテモ出来ないィ、デモ、主様のご命令には絶対服従ですから、あさましくも両手でお尻を割り開くと、アソコに筆が迫ってきます、アハン、雌マ○コは筆に弱いんです。アゥン、感じるゥ~。続きます。


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