イヤラシイお尻の割れ目のアソコを、お指、お筆を使って集中的に嬲られ、身も心も蕩けてきます。それを見計らうかのように、主様はお縄を手にされます。ソシテ、いつものように、キツイのとユルイのとどちらがいいと聞かれるんです。デモ、どっちをお答えしても結局はキツク縛り上げられてしまうんです。その方が体の感度maxです。

赤いお縄が体に巻き付くとお胸を搾り出し、お股をくぐるとお尻の割れ目に食い込みます。亀甲の形が出来る度、締め付けがキツクなり、切ない吐息がこぼれます。ソシテ、体を締め上げて余った縄尻は、お姫様ドレスの前を捲り上げられると、可愛らしい尻尾に巻き付けられ、屹立させられてしまいます。もう、お姫様の正体はバレバレです。

縛り上げられ、後ろ手に手枷を填められ、体の感度が高まった状態で嬲られると、陶然と縄酔い気分です。そうなると、思うのは、愛しいお男根様のコト、もう長い間仇、お目に掛かっていないんです。お姫様なのに、はしたなくもお男根様にお会いするコト、主様にお願いすると、椅子に座らされ目隠しされてしまいます。

スルト、頬を突っつく感触がします。アアアン、お男根様のお出ましだ、お姫様は嬉しくなります。目隠しを外されると、愛しいお男根様のお姿が目に入ります。お顔を近づけようとしますが、主様に頭を押さえられ届きません。舌を精一杯伸ばします。お男根様となると、見境なく恥ずかしい姿をさらし、ホント、このお姫様はあさましいんです。

そんな姿を憐れみ、主様は、お男根様で雌マ〇コの頬を鞭打ちされる~アアン、お男根様の重みを感じるゥ~と、やっと舌先が届くトコロにお男根様を出して下さいます。アアン、お男根様のお味がするゥ。続きます。
