調教の夜、哀願を聞き届けられ、お男根様で貫いて戴くと、いつものことですが
女になった歓びと、女にして戴いた感謝の叫びを上げてしまいます。ソウ、男の方のモノを受け入れて初めて女になれるんです。

普段は、繋がりながらのお腰の運動になるんですが、その日は、しばらく繋がった後、抜かれると、お指がアソコに没入され、Gスポット調教をされるんです。それが、トッテモいいんです。お指が動くと、ズッキ~って下から来るんです。こんなの初めてです。

お男根様が、畑をよく耕されたんでしょうか。お指が動くと、体内奥深くに潜む何モノかが蠢いて、ソノウチ、来たアって感じに襲われ上り詰めます。墜ちると漂うような感じに包まれます。主様に、これが、ドライ逝きと教えられたんです。お指でアソコを突かれドライ逝きする時、お腰が逃げてしまい、凌辱される女のように、許してなどと叫びながらベッドの上を逃げ惑います。ソシテ、四つん這いにされるとお男根様に貫かれたんです。

アアン、犯されるって、こんな感じカシラって思っていると、カメラのフラッシュが光り、苦悶と歓びが入り混じるお顔が撮られます。ソレカラ、ベッドボードに追い詰められると、脚を開かされ、再び貫かれ、ソシテ、でんぐり返りで腰の上に跨らせられます。アアン、好きな反り観音様の体位です。

手を後ろについて、お腰をせり出させると、主様のお手が尻尾を掴み揉み立てられ、お許しを得て、繋がりながら、見られながらを逝かせて下さいました。

アアン、シアワセですゥ。続きます
