秋の夜、繋がりながら逝かせて戴いた体を清めてお色直しします。纏ったのはピンクのテディです。

ベッドに戻ると、さっきドライ逝きの下拵えをして戴き、雌マンコを幾度となく貫き、逝く時は雌マンコの体内にいらっしゃったお男根様に感謝のご奉仕をさせて戴きますこのテディ可愛らしいケド、イヤラシイことにクロッチに穴が空いてるんです。

それに気付かれた主様は、ベッドに手をつかせ立たせられると、その穴を通してお男根様がアソコを貫かれるんです。アアン、いいですゥ。床に崩れ墜ちた雌マンコが主様にオタネをおねだりすると、お男根様がお口に没入され、注ぎ込んで下さいました。

その後、お水を口移しに飲ませて戴き、全てを綺麗に雌マンコは戴いたんです。秋の夜の調教、今回はなんと言っても、初めて、ドライ逝きが出来たコトです。これまで長い間、主様のお手を煩わせてきていて、逝けない悲しさを感じてましたが、やっと念願が叶いました。トッテモ嬉しいですゥ。まだ、ズキイッ~と来るとお腰が逃げてしまい、主様に追い掛けられましたが、凌辱されているような気分で、M感が高まりましたァ。

何度も貫いて戴いて、ドライ逝きも体験し、女の歓びに満たされた濃厚な調教でした。主様、ありがとうございます。これでお仕舞です。雌マンコ愛奈
