サンタガール調教①


冬の寒い夜、調教して戴きました。その日のコスは、季節のサンタガールコスです。

主様がいらしゃいました。思わず擦り寄って行くと、押し退けられ、壁際に立たされ、お写真を撮って下さいます。シャッター音を聞く度にポーズをイヤラシク取ってしまいます。

感度が高まる頃、抱き寄せられ、熱い口づけをして下さいます。このために、ココに来たと思うような素敵な一時です。その間も、主様のお手は、体を這い回り、感度は高まって行き、お股が熱く固くなってしまいます。

レオタの股布がずらされると、その可愛らしい尻尾が脇から顔を覗かせます。股布が更にずらされると、雌マンコの体の中心のイヤラシイお尻の割れ目のアソコが曝け出されてしまいます。ホント、恥ずかしくッテイヤラシクって浅ましい姿態なんです。アァン、剥き出しのマンコがお筆で擦られるんです。

筆先が一擦り、二擦り、アゥン、感じますゥ。雌マンコは、お筆に弱いんです。続きます。雌マンコ愛奈


“サンタガール調教①” への2件のフィードバック

    • 中村様
      ご覧戴いてありがとうございます。
      続きますから、覗いてやって下さいね。愛奈

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