逝かせて戴いた体を清め、お色直しします。前はサンタガールでしたケド、レオタからテディに変わりますケド、次もサンタガールです。ダッテ、このコスは、クリスマスだけしか纏えませんから。

戻ると、お縄が主様のお手に握られてます。ソウ、今日は縛り上げられてないんです。色んなやり方で責められたから、お縄の出番はなかった、デモ、ヤッパシ、これがないトなどと思ってると、お縄は、体に巻き付き、締め上げて行かれるんです。

キツク縛り上げられに連れ、感度は高まり、ウットリとしてきてしまいます。縄尻を引かれ、鏡の前に立たされると、思わず、擦り寄り、口づけしてしまいます。

キツイ緊縛に体の感覚が痺れ、後ろ手に縛られたまま、床に崩れ落ちます。見上げると、そこには、お男根様が聳え立ってらっしゃいます。男の方の強い意思を感じます。

雌マンコが、お精を戴くコトをお願いすると、聖なる夜に相応しい聖なるモノが、お顔にソシテ、お胸に浴びせ掛けられたんです。アァン、お精を戴く雌になれたんだ、嬉しいですゥ。

今回の調教は、もうフルコース、トッテモ素敵でした。雌マンコは、お男根様、お足指様が好きなんです。これでお仕舞です。雌マンコ愛奈
